男性のスネ毛フェチ

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男性のスネ毛フェチです。自分がスネ毛フェチだなと思ったのは、付き合っていた彼氏のスネ毛を見ていて、ふいに触りたくなったことからです。
ある日、デート中、彼の家で映画を見ていた時、ふと彼が居眠りを始めました。映画も終わって、手持ち無沙汰になり、何気に彼の脚を観察していました。普段、ジーパンを履くことが多かったのですが、たまたま部屋着の短パンを履いていたので、脚が出ている状態でした。これまで彼の脚を、まじまじと見たことがなかったので、意外にスネ毛の1本1本が長いことに気づきました。彼のスネ毛は全体的に、濃くもなく、かと言って薄くもないといった感じで、丁度いいスネ毛の量でした。その丁度良さが、より触れてみたいと思わせたのかもしれません。

 

ここ連日の仕事の疲れが溜まっていたのか、彼はすっかり爆睡していたので、触っても起きないだろうと確信しました。そこで、そっと、スネ毛の先端を触ってみました。やはり彼は全く起きる気配がありませんでした。すると、徐々に行動は大胆になり、手のひらを広げて、スネ毛全体を撫でてみました。一度も剃ったことのない毛先はとても柔らかく、心地よい毛の感触を味わえました。男性に大人気!不意に女性が見せる柔らかで大変魅力的なうなじの毛

 

散々スネ毛の毛先の感触を堪能した後、少し遊び心が出てしまい、スネ毛をくるくるっと数本集めて毛玉を作ってみました。これが意外に楽しくて、5、6個のスネ毛の毛玉を作って遊んでいました。すると、さすがに毛玉を作っていたら、彼が目を覚ましてしまいました。結局、毛玉作りはそこで終了となってしまいました。

 

そのことがあってから、彼の隙を見つけては、スネ毛に触る楽しみを堪能するようになりました。彼の方では、くすぐったいのが嫌だったり、毛玉を作られるのを嫌なようなので、出来る限り私にスネ毛を触らせないようにしています。常に触れるわけではないことから、よりスネ毛への執着が強くなった気もします。

 

ただ、不思議なのですが、彼以外のスネ毛には興味があまり持てません。毛の太さ、色、毛深さなど、すべて好みに合っている彼のスネ毛だけに興味が湧くようです。程よく毛が伸びた感じも丁度よく、触り心地も最高です。ちょうどいい毛の柔らかさがあります。隙あらば触りたいと思っているので、常にチャンスをうかがっている状態です。
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